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今、どこまで意識・活動できているか
小売業への
提案活動アセスメント

(御社の本部担当者は)小売業からの要望の変化に気づき、行動できているでしょうか

生存競争が激しくなる小売業を得意先として相手にする上で、これまで通りの考えや行動では、 小売業からの信頼獲得や関係深耕は難しくなっています。
また、これまで通りの 「今度の新商品、お願いします」というようなお願い商談やリベート中心の商談を続けてしまうと、 危機意識の高い小売業の要望に応えることができずに、知らず知らずのうちに商談の優先順位が下がり、 商品採用率も低くなってしまうかもしれません。
 
もちろん、すでに変わる必要性に気づき、行動している方も多くいらっしゃいます。
多くの方がそうであれば良いのですが、変化する必要性に気づかず、「今まで通り」の活動を続けている方が多い場合には、 組織内での差はどんどん拡がり続けてしまいます。
 
自社の営業担当者(本部担当者)がどのような状態にあるのか。出来ているのか、出来ていないのか、 何か手を打つべきかどうかを検討するためにも、まずは自社の現在地を正確に把握することが重要であるといえます。
 
現状を「見える化」することで、主観的であいまいな情報からではなく、的を絞ったうえで今後の自社の営業組織について 考えることが出来るようになります。
また、自社上層部やプロジェクトメンバーのような、他者との議論をする際も同様に、 見える化された情報をもとに検討を進めることで、効率化を図ることにもつながります。
 
このアセスメントは、これからも選ばれ続けるメーカーの本部担当者であっていただくために、多くの消費財メーカー様に対して、 営業組織の変革推進や現場での提案営業力の強化をご支援し続けてきた経験をもとに、開発しております。
 
大きな特徴としては、個人に紐づく「スキル」を推し測るものではなく、提案活動における「意識・活動」に重きを置いて設計・開発をしていることにあります。 習得に時間のかかる「スキル」ではなく、明日からの意識付けや活動を変化させることにつなげていただきたいと考えています。
 
まずは無料で、内容をご確認いただくことが可能です。 ご興味を持っていただいた方は、下記のお問い合わせフォームからご連絡をお願いいたします。
 

■アセスメント実施のオススメ: 消費財メーカーの本部担当者の方 

下記の8カテゴリー、全40問 ※Web、20分前後で回答可能

1.スタンス・
  マインド

得意先に対する日々の営業活動のスタンスやマインド

2.情報収集①

直接的な商談以外(業界ニュースやデータ、事例、店舗など)などの情報源から、商談・提案に役立つ情報をどれだけ収集しているか

3.情報収集②

提案を採用してもらうことに直接的に結びつく内容の情報をバイヤーや卸・帳合などから集めることができているか

4.提案・商談
  (検討)

提案において、得意先やその先の生活者に貢献する内容を検討できているか

5.提案・商談
  (内容)

自社の製品紹介ではなく、何のために、誰に、何をという内容を提案できているか

6.提案・商談
  (資料・説明)

自分が作成した資料や内容について、相手に伝わるように資料作成、説明ができているか

7.実行、検証、
  リカバリー

提案した内容が実現できるために、提案しっぱなしとしないための活動状況

8.中長期視点
主に半期や月次といった、短期的な内容の商談・提案ではなく、得意先との関係性を中長期的に深耕させていくための姿勢
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

「何が意識・活動できている/できていない」を見える化すると、 営業組織を強化するための方向性を明確にすることができます

「誰(どの層)の」、「何を」強化するべきか

小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

意識・活動の「差」を見える化できると、
そこから深堀して強化する方法も具体的にすることができます

オススメの活用法

1.営業マネジメントのサポートツールとして活用
 →結果を基に、例えば1オン1ミーティングの際などのアドバイスツールとして活用

2.営業強化ポイントの検討用に活用   
ex1:営業組織全体の傾向把握

 上記のような場合、得意先に対する意識はある程度高く保てているが、それを提案に反映できていない?
という仮説立てが出来ます。提案内容にも反映できているのかどうなのか、実際の提案資料も確認しながら、
強化ポイントの検討を深めるような活用も出来ます。

 ex2:年代別の強化ポイントの把握

 20代の本部担当者は「提案のための情報は集められているが、商談が得意ではなさそう
30代の本部担当者は「中長期的な設計が苦手そう」

個別レポートイメージ